日本語を学ぶ学習者には、教科書に書いてあることをただ覚えるだけでなく、「使える」ようになることが求められます。将来「自ら学び続けることができる」自立した学習者になることを目指し、それぞれの目的、実情にあったプログラムを開発、提供しています。
具体的な取り組み
- 来日前の日本語教育プログラム(JFT-Basic<A2レベル>に対応)
- プロジェクト型学習(Project-Based Learning)をベースにした日本語教育プログラムの開発・運営
- 地域との協働プロジェクト活動
対象
- 海外送り出し機関の運営する日本語教育機関
- 企業内日本語教育
特徴・強み
- 実践的な学習環境の提供:学習者が実際の場面でことばを使いながら学ぶ環境を整備。
- 学習者の目的に応じた柔軟なプログラム設計:学習者のニーズや背景に合わせ、最適な学習環境を提供。
- 国内外の学習環境に対応:日本国内の学習者だけでなく、来日前の学習者向けプログラムも提供。
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